「あたたかい」でも「つめたい」でもない、「常温」の自販機が増えている理由

オトナンサー / 2019年3月15日 6時10分

春が本格化し、暖かい日が増えてくると、清涼飲料水やコーヒー、お茶などを販売する街頭の自動販売機から「あたたかい」飲み物が減っていきます。しかし、「つめたい」飲み物を求める人が増える一方、常温の飲料を欲しがる人もいるようで、「常温」対応機種を見かける機会も増えてきました。常温対応自販機を展開しているアサヒグループホールディングス(HD)の広報担当者に聞きました。■全国で1万3000台が稼働Q.なぜ、

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