写真

自民党大会の「スペシャルスピーチ」として登壇し、手を振る谷垣禎一前幹事長(時事通信フォト)

自転車事故で政界を引退した谷垣禎一・元自民党総裁(74)を参院選に出馬させるという二階俊博・幹事長(80)の目論見は、3月13日の直接会談で「リハビリを中心に生活をしていく」と固辞され、当てが外れた。 どっこい、二階氏は「交渉は断わられた時から始まる」と諦めてはいない。背景にあるのは、 [全文を読む]

トピックスRSS

ランキング