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「玄米耕房 亀太商店」代表の市野澤利明氏

新元号に変わって4か月。そろそろ「令和初の新米」が収穫され、市場に流通し始めている。近年は「コシヒカリ」「あきたこまち」などおなじみの銘柄以外にも、今年から本格的に流通がスタートする「富富富(ふふふ)」(富山)や、2018年デビューの「雪若丸」(山形)、コシヒカリの後継米「いちほまれ」(福井)など全国から様々な“注目ルーキー”が登場している。 せっかく美味しいお米を選ぶのだから、 [全文を読む]

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