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注目の佐々木朗希(大船渡)の交渉権はロッテが獲得(写真:時事通信フォト)

10月17日、2019年のプロ野球ドラフト会議が行なわれ、最大の目玉である佐々木朗希(大船渡高・投手)は4球団競合の末にロッテ、奥川恭伸(星稜高・投手)は3球団競合の末にヤクルトが交渉権を獲得した。 今年も、ドラフト当日に朝刊スポーツ紙6紙に各球団の1位、外れ1位指名予想が掲載された。 [全文を読む]

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