写真

北京でコロナが再流行

中国の首都・北京市内の生鮮食料品の卸売市場が感染源とみられる新型コロナウイルスが市内で再流行し、6月11日以降、数百人の発症者が出た。市場内の店舗の経営者や従業員ら2000人が住む河北省安新県でも少なくとも12人の感染者が見つかり、県の住民50万人を対象に外出禁止令が出されるなど、事実上のロックダウン措置がとられている。 [全文を読む]

トピックスRSS

ランキング