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支持率が下がると「日本攻撃」を繰り返す

国交正常化から半世紀。韓国の反日は、どのように激化と沈静化を繰り返してきたのか──。経済復興を政策の一丁目一番地に掲げた朴正熙政権は、1965年の日韓国交正常化後、日本から8億ドルに上る経済支援を受けたことで、日本に強気の態度を示さなかった。 だが、1974年の朴正熙暗殺未遂事件を契機に反日感情が高揚する。「犯人が在日韓国人」という理屈からだ。その後の朴正熙の暗殺、 [全文を読む]

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