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大塚久美子社長は過去最大赤字のピンチを乗り越えられるのか

経営の主導権を巡る父娘の激しい骨肉バトルに勝利し、2015年から店舗改革を進めてきた大塚家具の大塚久美子社長。だが、その成果が表れないばかりか裏目に出る結果となり、窮地に立たされている──。 2月10日に発表した大塚家具の2016年12月期決算は、売上高が前期比20%減の463億円、 [全文を読む]

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