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ゲラ(仮刷り)を広げて議論を交わすのも編纂室の仕事

会社の社史作りが行なわれる「社史編纂室」。いったい誰がどうやって作っているのか。100周年(2018年5月)に向け社史を制作している象印マホービンの編纂室に取材を行なった。 象印の社史編纂室は「周年事業事務局」という名前だ。局長の樋川潤氏(55)はもともと営業を7年、マーケティング部門で17年勤務するなど、 [全文を読む]

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