写真

休止の前日、最後の一杯を食べようと各店で行列ができた(共同通信社)

まもなく終わる「平成」の事件史を語る上で欠かすことができないのは、1995(平成7)年の「地下鉄サリン事件」だろう。死者13名、負傷者約6300名を出したオウム真理教による無差別テロ事件は、国内のみならず、海外にも大きな衝撃を与えた。 そして少年法改正の呼び水となった1997(平成9)年の「神戸連続児童殺傷事件」や、 [全文を読む]

トピックスRSS

ランキング