30年間も「自分探し」を続けた50代の末路

プレジデントオンライン / 2017年8月10日 9時15分

これからのキャリア形成では、なにが正解なのか。マーケティング戦略アドバイザーの永井孝尚さんは「『あなたという商品』の価値を高めなさい」といいます。永井さんの知人に、新卒2年目で大企業を辞め、30年間の“自分探し”で十数回の転職を繰り返してきた52歳の男性がいます。彼が現在どうなっているか。教訓とあわせてお伝えしましょう――。 ■「オレ、

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