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人前で話すのが大の苦手だったという三谷宏治さんは、外資系コンサルティング会社での仕事を通じて、「達人プレゼンター」に生まれ変わりました。そこでなにを学んだのか。ポイントのひとつは「見てわかる資料」ではなく、「聴いてわかる資料」をつくることだったといいます。三谷さんが「プレゼン上達のコツ」を解説します(全3回)。 ※以下は三谷宏治『ゼロからのプレゼンテーション』(プレジデント社)からの抜粋です。 ■他のことはともかく、 [全文を読む]

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