「また同じこと言ってる」社長こそが一流

プレジデントオンライン / 2018年2月21日 9時15分

中小企業が大企業に打ち勝つには、どうすればいいのでしょうか。中小企業の経営コンサルティングなどを手がける武蔵野の小山昇社長は「質の高さではなく、回数で勝負するしかない。質が低いと思っても、ひとつのことを繰り返し教えることが大切」といいます――。 ※本稿は小山昇『絶対会社を潰さない社長の口ぐせ』(KADOKAWA)の第1章「絶対会社を潰さない社長になるための10の口ぐせ」の一部を再編集したものです。 ■「早くテキトーに」決められない社長はダメ 私は、

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