18歳で日本代表になったJリーガーの末路

プレジデントオンライン / 2018年2月21日 15時15分

高校3年生のときにJリーグデビューを果たし、18歳でサッカー日本代表に選ばれた山田直輝。だが相次ぐ怪我に悩まされ、所属する浦和レッズでも控えが続いた。意を決した山田は、24歳のときに10年以上を過ごした浦和レッズを離れ、湘南ベルマーレに期限付き移籍をする。そこで出会った指揮官・曺貴裁(チョウ・キジェ)が山田の運命を変えた。曺監督の起こした「奇跡」とは――。 ※本稿は、

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