偏差値35から東大に合格した人の読書法

プレジデントオンライン / 2018年6月22日 9時15分

「どれだけ勉強しても、成績が上がらない」「本の内容が頭に入ってこない」。2浪、偏差値35という状況だった西岡壱誠氏は、当時をそう振り返ります。ところが「教科書や参考書の読み方」を変えたところ、わずか1年で東京大学合格という大逆転を果たしました。西岡氏によれば、そのコツは「装丁読み」と「仮説作り」の2つ。具体的な方法を紹介します――。 ※本稿は、

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