私が年収7000万を捨て作家になったワケ

プレジデントオンライン / 2018年8月18日 11時15分

ハーバード大学ロースクールから投資銀行に進み、その後、作家となったアキール・シャルマ氏。投資銀行では年間70万ドル(約7000万円)の報酬を得ていたが、それよりも「作品を通じて、自分の話を聞いてほしいと思った」と話す。「話を聞く」とは、どういうことなのか——。 ※本稿は、「プレジデント」(2018年6月18日号の特集「聞く力入門」の記事を再編集したものです。 ■自己満足が真実を聞き逃す 誰かの話を聞くときに、

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