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4年連続でCM好感度1位を獲得した「au三太郎」のCM(画像提供=KDDI)

競合企業と自社の商品が横並びになったとき、人は最終的に「好き」かどうかで商品を選ぶ。では人々に親しまれ、好きになってもらうにはどうすればいいのか。4年連続でCM好感度1位を獲得した「au三太郎」シリーズを手がけたCMディレクター・浜崎慎治氏は、「相手のイメージや期待をどこかでちょっと裏切ることが重要」と説く――。 ※本稿は、 [全文を読む]

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