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「いきなり!ステーキ」海外1号店でステーキを食べる米国人男性=2017年02月23日、アメリカ・ニューヨーク・マンハッタン(写真=時事通信フォト)

急成長を遂げてきた「いきなり!ステーキ」で客離れが起きている。既存店売上高が昨年4月から9カ月連続で減少しているのだ。この業態は廃れてしまうのか。フードアナリストの千葉哲幸氏は「これまでの数字が良すぎた。同社は他社が苦しむ人手不足とは無縁で、まだ成長余地はある」という――。 ■鳥貴族と同じ理由で、 [全文を読む]

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