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AuB社長の鈴木啓太氏。(写真提供=AuB)

腸内細菌がスポーツ選手のパフォーマンスを大きく左右することがわかってきた。元サッカー日本代表の鈴木啓太さんは、腸内細菌を解析する会社を立ち上げ、26競技500人以上のアスリートから糞便サンプルを収集。アスリートの食事サポートを始めた。スポーツライターの酒井政人氏が、その最新成果をリポートする――。 ■「塩こうじ」がスポーツ界で注目を集めているワケ 空前の「塩こうじ」ブームが起きたのは2011年。当時と比べると市場規模は縮小したものの、 [全文を読む]

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