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セブンイレブンの「7Pay」の案内(東京都新宿区)。セブン&アイHDは、全国のセブンで7月1日に始まったバーコード決済サービス「7Pay」で、第三者による不正利用が発生し、約900人が計約5500万円の被害に遭った恐れがあると発表した。(写真=時事通信フォト)

■セブン&アイやヤフーなどトップ企業でもトラブル続出 世界全体でキャッシュレス化の動きが急速に進んでいる。国内外の中央銀行も法定通貨のデジタル化(デジタル・カレンシー)の研究に注力している。 わが国はキャッシュ(現金)を使う人が多い。スマートフォンを用いた決済サービスも増えているが、 [全文を読む]

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