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※写真はイメージです(写真=iStock.com/Yagi-Studio)

家事・育児の分担や家族のあり方を研究してきた立命館大学教授の筒井淳也先生に、これからの共働き夫婦のあるべき姿についてお話を伺いました。キーワードは「生計維持分担」。日本ではフルタイムで働く夫婦ですら、2人で家計を維持していくという意識が低いと言います。その理由とは――。 ■フルタイムでも稼ぐ覚悟がない女性も 真の共働き家族を目指すためには、 [全文を読む]

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