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2018年6月28日、LINE株式会社が開催した事業戦略発表会「LINE CONFERENCE 2018」の会場前に設置されたロゴ(千葉県浦安市のアンフィシアター) - 写真=時事通信フォト

2011年に登場したLINEは、わずか1年で日本人の約17%が使う「メジャーな存在」になった。マーケティングライターの牛窪恵氏は「クローズドな環境を作り、『仲間はずれになりたくない』という心理を引き出した。これから先、プラットフォームとして提供するサービスを増やすほど、『止められない』人は増えていくだろう」と分析する――。 ※本稿は、 [全文を読む]

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