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日立製作所グローバル人財開発部長の迫田雷蔵氏。「採用と大学教育の未来に関する産学協議会」では、「今後の採用とインターンシップのあり方に関する分科会」の分科会長を務めている。 - 撮影=プレジデントオンライン編集部

■就活ルールの形骸化を自ら認めることになった 大学生の就職内定が早まっている。リクルートキャリアによると、今年5月1日時点での就職内定率は51.4%。直近の7月1日時点での就職内定率は85.1%で、いずれも2012年の調査開始以来、最も高い。 経団連は「採用選考に関する指針」(いわゆる就活ルール)で、 [全文を読む]

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