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2019年11月6日の記者会見で話すソフトバンクG会長兼社長の孫正義氏。ソフトバンクはこの7-9月の第2四半期の純損失は7040億円と発表。 - 写真=NurPhoto/時事通信フォト

ライドシェア事業大手のウーバーは、売上高こそ伸びているがずっと赤字だ。いまはソフトバンクグループ傘下にあり、孫正義社長の投資判断の是非が問われている。立教大学ビジネススクールの田中道昭教授は「孫社長は『ドライバー不要』という未来において、ウーバーが爆発的に成長すると考えているのだろう」と指摘する——。 ※本稿は、 [全文を読む]

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