写真

※写真はイメージです - 写真=iStock.com/everlite

新型コロナウイルスが経済に与える影響は甚大だ。こうした状況でもっとも起きてほしくないのが震災だ。経済アナリストの森永卓郎氏は、「2021年中にも首都直下地震が起きる可能性はある。そうなれば、東京の首都機能が壊滅する程度では済まないだろう」と予測する――。 ※本稿は、森永卓郎『年収200万円でもたのしく暮らせますコロナ恐慌を生き抜く経済』(PHP研究所)の一部を再編集したものです。 ■マグニチュード7クラスの地震が予想されている コロナ禍はまだまだ予断を許さない状況が続きます。仮に収束したところで、 [全文を読む]

トピックスRSS

ランキング