写真

創価大・嶋津雄大が履いた純白のシューズ - 写真提供=ミズノ

ランニングシューズ市場を席巻している「ナイキの厚底」に国内メーカーのミズノが「本気の反撃」を宣言した。7月1日に発表した新商品はナイキのトップモデルより1万円ほど安い。スポーツライターの酒井政人さんは、「今年の箱根駅伝では、このシューズのプロトタイプを履いた選手が区間新記録を達成している。形状もハイカットと特徴的で大注目だ」という――。 ■箱根駅伝、 [全文を読む]

トピックスRSS

ランキング