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13日、韓国メディアによると、2018年平昌冬季五輪の輸送列車2台が試験運転中に原因不明の追突事故を起こしていたことが分かり、五輪での輸送の安全に不安の声が高まっている。写真は平昌五輪でアルペンスキーの会場となる龍平リゾートスキー場。

2017年9月13日、韓国・KBSなどによると、2018年平昌冬季五輪の輸送列車2台が試験運転中に原因不明の追突事故を起こしていたことが分かり、五輪での輸送の安全に不安の声が高まっている。 13日午前4時30分ごろ、京畿道楊平郡を走る首都圏電鉄・京義中央線のソウル方向の線路で、パク氏(45)が運転を担当していた試験運転中の列車が停車中の列車に追突した。 [全文を読む]

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