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海上自衛隊の短距離艦対空誘導弾「シースパロー」に不具合が見つかり、中国の各メディアが17日に取り上げた。資料写真。

海上自衛隊の短距離艦対空誘導弾「シースパロー」に不具合が見つかり、中国の各メディアが17日に取り上げた。 シースパローは会計検査院の調査で、搭載できないミサイルが複数あることが分かり、いずれもすでにメーカーの無償の交換・修理期間を過ぎているが、海自側は「国防に直接的な影響を与えることはない」としている。 [全文を読む]

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