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12日、韓国南東部の慶尚北道・浦項市では昨年11月に発生したマグニチュード(M)5.4の地震の余震が続いている。そんな中、避難所での生活を続けている被災者たちからは同市の災害対応行政を批判する声が相次いでいる。資料写真。

2018年2月12日、韓国南東部の慶尚北道・浦項市では昨年11月に発生したマグニチュード(M)5.4の地震の余震が続いている。そんな中、韓国・京郷新聞は「地震で大きな被害を受けた後、約3カ月にわたって避難所での生活を続けている被災者たちから、同市の災害対応行政を批判する声が相次いでいる」と報じた。 [全文を読む]

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