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2008年に四川大地震が発生して10年目を迎えた。当時、救援活動に参加した日本の国際緊急援助隊の隊員が地震で壊滅的な被害を受けた四川省北川チャン族自治県の地震の遺跡や地震紀念館、新しい市街地などを訪問した。

2008年に四川大地震が発生して今月12日でちょうど10年目を迎えた。当時、救援活動に参加した日本の国際緊急援助隊(JDR)の隊員・糟谷良久さん(現在、日本国際協力機構中国事務所の副所長)と中島康さんが同日、地震で壊滅的な被害を受けた四川省北川チャン族自治県の地震の遺跡や地震紀念館、新しい市街地などを訪問した。 [全文を読む]

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