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17日、韓国・東亜日報は、文在寅大統領が外遊先のスウェーデンの議会で演説した内容が政界で物議を醸していると伝えた。写真は南北境界の板門店。

2019年6月17日、韓国・東亜日報は、文在寅(ムン・ジェイン)大統領が外遊先のスウェーデンの議会で演説した内容が政界で物議を醸していると伝えた。 記事によると、スウェーデンを国賓訪問した文大統領は14日に議会で演説した。その中で「半万年の歴史で南北はいかなる国も侵略したことがない。互いに銃口を突きつけ合った悲しい歴史を持つだけだ。しかし偶発的な衝突と核武装に対する世界人の懸念は続いている」と述べた。 これを受け、 [全文を読む]

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