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16日、韓国・東亜日報によると、性的被害を告発する「Me Too」運動が広がる韓国スポーツ界で、今度は「テコンドー協会の元役員が弟子に性的暴行を加えた」との疑惑が浮上した。資料写真。

2019年1月16日、韓国・東亜日報によると、性的被害を告発する「MeToo」運動が広がる韓国スポーツ界で、今度は「テコンドー協会の元役員が弟子に性的暴行を加えた」との疑惑が浮上した。 テコンドー協会の元役員Aさんが運営していたテコンドー教室に通っていたイ・ジヘさんは15日、韓国メディアのインタビューに「小学6年生だった1998年から2002年まで、Aさんから暴力と性暴力を受けた」と告白した。 [全文を読む]

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