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19日、韓国・中央日報は「大宇造船海洋が進めている12億ドル規模の対インドネシア潜水艦輸出計画が秒読みに入った」と報じた。写真はインドネシア。

2019年2月19日、韓国・中央日報は「大宇(テウ)造船海洋が進めている対インドネシア潜水艦輸出計画が秒読みに入った」と報じた。総契約規模は12億ドル(約1329億円)に達するという。 記事は、軍事安保専門ウェブメディア「HISJane’s360」の報道を引用。インドネシア海軍が韓国海軍の「張保皐(チャン・ボゴ)」(1200トン級)を改良した1400トン級潜水艦3隻の導入を決め、 [全文を読む]

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