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18日、韓国軍が進める戦闘機開発事業について、韓国・JTBCは「過去3年間で10回以上も米国に技術輸出を断られていたことが分かり、開発の遅れが懸念される」と伝えた。資料写真。

2019年3月18日、韓国軍が進める戦闘機開発事業について、韓国・JTBCは「過去3年間で10回以上も米国に技術輸出を断られていたことが分かり、開発の遅れが懸念される」と伝えた。 記事によると、韓国軍は8兆ウォン(約7860億円)の資金を投入し、2020年以降の韓国空軍の主力戦闘機を造る韓国型戦闘機KF-X事業を14年から本格的に進めている。 [全文を読む]

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