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15日、韓国・ニューシスは、韓国の李洛淵首相が元徴用工問題に関連して、自身のことを「日本通ではなく日本“痛”と表現した」と報じた。資料写真。

2019年5月15日、韓国・ニューシスは、韓国の李洛淵(イ・ナギョン)首相が元徴用工問題に関連して、自身のことを「日本通ではなく日本“痛”と表現した」と報じた。 記事によると、李首相は同日、ソウルの韓国プレスセンターで開かれた韓国新聞放送編集人協会招請討論会で、「強制徴用賠償問題の解決に向けた政府の努力を説明してほしい」という質疑に対し、「前政権で外交的に慰安婦合意を成し遂げたが、被害(に遭った)当事者にとって受け入れにくかった。 [全文を読む]

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