写真

中国の習近平中共中央総書記(国家主席)が20、21両日に朝鮮民主主義人民共和国を国賓訪問する。中国の党と国家の最高指導者による訪朝は14年ぶりであり、習総書記による訪朝も第18回党大会以降初だ。写真は北朝鮮。

中国の習近平(シー・ジンピン)中共中央総書記(国家主席)が20、21両日に朝鮮民主主義人民共和国を国賓訪問する。中国の党と国家の最高指導者による訪朝は14年ぶりであり、習総書記による訪朝も第18回党大会以降初だ。 ちょうど中朝国交樹立70周年にあたる今回の訪朝は、両国関係にとって先人の跡を引き継ぎ将来の道を開く重要な意義を持つ。国際社会は習総書記の訪朝を注視している。各国のメディアや人民日報の取材した識者は「一里塚的意義を持つ訪問であり、 [全文を読む]

トピックスRSS

ランキング