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中国メディアの環球網は18日、東アジア平和研究院理事長で、ソウルメディア大学院大学教授の金相淳氏による「韓国は未来の準備をしっかりとすべき」とのコラムを掲載した。写真はソウル。

中国メディアの環球網は18日、東アジア平和研究院理事長で、ソウルメディア大学院大学(SeoulMediaInstituteofTechnology)教授の金相淳(キム・サンスン)氏による「韓国は未来の準備をしっかりとすべき」とのコラムを掲載した。 金氏はまず、6月に開催されたG20大阪サミットで「自由で公平な貿易」が宣言されたことに触れた上で、日本が韓国に対して行った半導体の輸出規制強化を「拙劣な貿易制裁措置」「ダブルスタンダードかつ自己矛盾」と批判した。 [全文を読む]

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