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23日、韓国・マネートゥデイは、韓国の文在寅大統領が安倍晋三首相に、日韓軍事情報包括保護協定の破棄という「直球カードを叩きつけた」とし、それを可能にした「5つの理由」を分析した。写真は南北境界の板門店。

2019年8月23日、韓国・マネートゥデイは、韓国の文在寅(ムン・ジェイン)大統領が安倍晋三首相に、日韓軍事情報包括保護協定(GSOMIA)の破棄という「直球カードを叩きつけた」とし、それを可能にした「5つの理由」を分析した。 記事によると、韓国では当初「GSOMIAは延長される」との見方が強かったため、今回の決定は「非常に強気な一手」と評価されている。 [全文を読む]

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