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14日、韓国・聯合ニュースによると、外務省でアジア大洋州局長や事務次官などを歴任した日本国際問題研究所の佐々江賢一郎理事長が、日韓軍事情報包括保護協定について「破棄決定に至った韓国側の気持ちは理解している」と述べた。資料写真。

2019年11月14日、韓国・聯合ニュースによると、アジア大洋州局長や外務事務次官などを歴任した日本国際問題研究所の佐々江賢一郎理事長が、日韓軍事情報包括保護協定(GSOMIA)について「破棄決定に至った韓国側の気持ちは理解している」と述べた。 記事によると、佐々江理事長は同日、公益財団法人フォーリン・プレスセンター(FPCJ)が主催した「日韓関係改善の打開策」をテーマとした講演会で上記のように述べた。 [全文を読む]

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