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9日、観察者網は、南アフリカでネット上に中国を誹謗(ひぼう)中傷する書き込みを行ったとして現地の中国系住民団体から告訴された被告の一部が過ちを認めたと報じた。写真は南アフリカのケープタウン。

2019年12月9日、観察者網は、南アフリカでネット上に中国を誹謗(ひぼう)中傷する書き込みを行ったとして現地の中国系住民団体から告訴された被告の一部が過ちを認めたと報じた。 記事によると、2017年初めに南アフリカのテレビ番組でロバの皮を取るためにロバを殺すシーンが取り上げられた際、「中国の医薬品市場に密輸されることになる」などと説明された。 [全文を読む]

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