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10日に開幕したサッカーの東アジアE-1選手権での中国選手の危険なプレーが韓国でも批判を浴びている。写真は姜至鵬。

2019年12月10日に韓国・釜山で開幕したサッカーの東アジアE-1選手権での中国選手の危険なプレーが韓国でも批判を浴びている。 東アジアE-1選手権は同日、日本対中国戦が行われ、日本が2-1で勝利した。物議を醸したのは前半31分のプレー。タッチライン際での空中戦で、中国のDF姜至鵬(ジャン・ジーポン)が大きく振り上げた左足がMF橋岡大樹の頭部を直撃した。橋岡はピッチに倒れ、 [全文を読む]

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