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11日、光明網は、「無印良品」の商標権をめぐる中国での裁判で、日本の良品計画が中国企業に対し賠償金の支払うよう命じる判決が出たと報じた。写真は北京無印良品。

2019年12月11日、中国メディアの光明網によると、「無印良品」の商標権をめぐる中国での裁判で、日本の良品計画に対して中国企業に賠償金を支払うよう命じる判決が出たという。 記事によると、北京市高級人民法院(二審)にて「無印良品」の商標権をめぐる裁判の判決が言い渡され、被告である良品計画、上海無印良品に対し、原告の綿田公司とそのブランドである「北京無印良品NaturalMill」が持つ登録商標権の侵害停止が命じられた。 [全文を読む]

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