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14日、韓国・イーデイリーによると、大学の講義中に「慰安婦は売春の一種」と発言し物議を醸した韓国・延世大学のリュ・ソクチュン教授が、今年1学期も社会学科の講義を担当することが分かった。写真は延世大学。

2020年1月14日、韓国・イーデイリーによると、大学の講義中に「慰安婦は売春の一種」と発言し物議を醸した韓国・延世大学のリュ・ソクチュン教授が、今年1学期も社会学科の講義を担当することが分かり、学生らが強く反発している。 記事によると、同大学の「リュ・ソクチュン教授事件の学生対策委員会」は13日に集会を開き、大学側にリュ教授の罷免を要求した。 [全文を読む]

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