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【北京=三塚聖平】中国外務省の趙立堅(ちょう・りつけん)報道官は13日の記者会見で、米ハーバード大学が毎年夏に北京で行ってきた中国語講座の開催地が来年から台北に変更されることについて「人文交流を政治問題化するやり方に反対する」と反発した。趙氏は「事情を把握していない」と述べつつ「外国の留学生が中国に来て勉強や研修をすることを一貫して歓迎し、留学生の合法的な権利を守ることを高度に重視してきた」と強調した。 [全文を読む]

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