警察官が踏切事故死亡遺体を放置 業者が一時回収 警視庁

産経ニュース / 2017年8月4日 12時50分

警視庁は4日、7月に目白署の署員が、電車にはねられ死亡した80代女性の遺体の一部が入った袋を誤って署のごみ集積所前に放置し、袋を業者が一時回収していたことを明らかにした。一部の中身は発見できなかったという。警視庁によると、女性は7月26日午後、東京都豊島区の西武池袋線の踏切で電車にはねられ死亡。遺体を収容していた20代男性巡査が、

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