「一人暮らし考えられない」自宅に母親の遺体放置 55歳長男逮捕

産経ニュース / 2017年8月6日 13時40分

同居する母親(90)が死亡したのを放置したとして、警視庁池袋署は、死体遺棄の疑いで、長男の無職、宇都木修容疑者(55)=東京都豊島区上池袋=を逮捕した。「今まで一緒に暮らしてきたので、これから1人で暮らしていくことが考えられなくなった」などと容疑を認めている。逮捕容疑は7月下旬ごろ、

記事の有効期限が切れています。

トピックスRSS

ランキング