10月に行われた衆院選の選挙期間中、埼玉県内の選挙区から希望の党公認で出馬した候補者の事務所を破壊するなどと電話したとして、県警が公職選挙法違反(自由妨害)の疑いで、三重県の男をさいたま地検に書類送検していたことが14日、関係者への取材で分かった。男は全国の民進から希望に“くら替え”したほかの議員へも苦情の電話をかけていたという。 [全文を読む]

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