覚醒剤約2・5キロ密輸 容疑の自称会社員を逮捕

産経ニュース / 2018年2月23日 13時21分

覚醒剤を米国から密輸したとして、神奈川県警薬物銃器対策課は覚せい剤取締法違反(営利目的輸入)容疑で、埼玉県所沢市狭山ケ丘の自称会社員、峰和之容疑者(61)を逮捕した。「全く身に覚えがない」などと容疑を否認している。逮捕容疑は、平成29年12月8日、販売目的で覚醒剤約2・5キロ(末端価格約1億6千万円)をポリ袋2個に分けて「バスソルト」と書かれた箱に隠し、

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