東海道新幹線で走行中に異音 点検、異常なし 

産経ニュース / 2018年3月20日 13時45分

20日午前10時20分ごろ、東海道新幹線の東京発岡山行きひかり465号が静岡〜掛川駅間を走行中、車掌が16号車の床下から「ボンボン」という異音を確認した。次の停車駅の浜松駅で緊急点検したが異常はなく、浜松駅を17分遅れで発車し、約1200人の足に影響が出た。他の新幹線に遅れは出ていない。JR東海が原因などを調べている。

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