成人18歳の民法改正案、衆院法務委が可決

産経ニュース / 2018年5月25日 13時5分

衆院法務委員会は25日、成人年齢を20歳から18歳に引き下げることを柱とした民法改正案と関連法の改正案を与党などの賛成多数で可決した。政府は平成34年4月の施行を目指しており、改正されれば民法が制定された明治29年以来、約120年ぶりに成人の年齢が変わることになる。民法改正案では、

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