神社の禰宜が血を流し重傷 母親は自宅で死亡 千葉・松戸

産経ニュース / 2019年7月22日 21時30分

22日午後1時15分ごろ、千葉県松戸市松戸の民家の居間で、この家に住む常盤(ときわ)圭子さん(66)が首から血を流してあおむけに倒れているのを、60代の夫が発見した。常盤さんは搬送先の病院で死亡が確認された。約10分後には民家から約80メートル先の松戸神社の境内で、同神社の禰宜(ねぎ)で常盤さんの息子(38)も首から血を流しているのを神社関係者が発見した。息子は重傷だったが、

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